阪急のまち 阪急宝塚山手台

阪急のまち 阪急彩都

阪急のまち 阪急宝塚山手台
阪急のまち 阪急彩都

お逢いしましょう。
一九一〇年、池田室町にはじまった阪急のまちづくり。
欧米の田園都市に理想を見出し、住宅地に適した郊外に沿線開発を進め、
快適な暮らしに求められる生活環境を提供しつつ、良質なまちづくりを行ってきました。
「まちを拓き、住まいを築く。そして暮らしを育てる」という
まちづくりの思想は、一〇〇年以上の歳月を重ねた今も、変わることなく受け継がれています。

阪神・北摂を代表する2大郊外住宅地 「阪急宝塚山手台」と「阪急彩都」。
阪急のまちづくりDNAを進化させて、豊かな自然環境やコミュニティなど
次代に求められる心地よさを備えた新しい郊外居住スタイルをご提案しています。

その土地の自然や環境、歴史に敬意を払い、地域の特徴を活かしながらまちづくりを行い、
時代のニーズに即した暮らし環境を整備すること。
それは、阪急の創始者小林一三が提唱した「理想の郊外生活」のコンセプトでもあります。

そのまちに暮らす方々の想いや夢、多様化するひとりひとりの理想的な暮らしを実現するため、
阪急が培ってきたまちづくりへの想いを結実させる、
2つの阪急のまち。

さあ、あなたらしい日々を描いてみませんか?
阪急のまちで、お逢いしましょう。
阪急宝塚山手台

溢れる緑と開放的で美しい街並み。
豊かな眺望を誇る「阪急宝塚山手台」

阪急彩都

のびやかな北摂の丘陵地に
広がる子育てのまち「彩都」