阪急不動産がグループ力を結集して贈る、
都市・住宅再生プロジェクト

日本で初めて、住宅地に適した郊外に沿線開発を進め、良質な住宅地づくりに着手した阪急阪神ホールディングスグループ。
1910年に手がけた「池田室町住宅」から、阪急の街づくりは始まりました。
その意志を継ぎ、阪急グループならではのノウハウと不動産に関わるさまざまな事業部門を有する総合力を活かし、
その街と土地に合わせた理想的なマンション建替えや再開発を行います。

「衣・食・住・遊」のあらゆるシーンに携わる阪急阪神ホールディングスグループ。

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